空室状況および影響しそうな情報

  • 2019年9月21日(土)鬼怒川・川治・湯西川・川俣エリア空室少ない(目安34%)
  • 2019年10月12日(土)鬼怒川・川治・湯西川・川俣エリア空室少ない(目安45%)
  • 2019年11月2日(土)鬼怒川・川治・湯西川・川俣エリア空室少ない(目安44%)
  • ★1月18日(土)、19日(日)大学入試センター試験が開催予定です

注目ホテル情報(テレビ他メディアで紹介された)

  • 星野リゾート界川治<BSフジサンデースペシャル>『ローカル線でめぐる旬旅 紅葉に染まる日光から会津へ ~東武・野岩・会津鉄道~』|BSフジ(2018/11/18放送分 田中健さんの旅)で紹介された。 紅葉真っ盛りは景色が素晴らしい。ロビーのチェックイン手続き中からはパノラマのような里山風情が広がる。 田中さんが宿泊されたのは「710号室 高麗錦の間」。野州麻紙の装飾雰囲気が見事。 地域の文化を大切にした部屋とのこと。 部屋からも緑や紅葉を楽しめる。 カーテンを全開にして楽しむのが良さそう。 露天風呂まんさくの湯も素晴らしい。お湯を引き込む木造りの設備も趣あり。「別世界だね」(田中さん談) 石臼を使った黄な粉引き体験。かつては大豆栽培が盛んな地域だった。自分で作った黄な粉をわらび餅にかけていただく。 和紙の手すき体験もあって、はがき大の和紙を作れる。ハガキとしても使えるとのこと。 夕食は食事処で。地の幸を中心に旬の料理。先付 あわもち クルミ田楽味噌でいただく。アマダイのお椀は3種のきのこ 宝楽盛り 八寸とお造り ローストビーフ 生湯葉 ぶどうの白和え こんにゃくの天ぷら、味噌牡丹鍋は評判の逸品とのこと。  朝食は川治の郷土料理を中心に食べる。「川治のとばっちり」はかんぴょうとにらをそばといただく。鬼子蔵汁(きしぞうじる)餅や野菜の入ったしょうゆベースの鍋。どれも元気がでる一品。
  • 鬼怒川温泉あさや王様のブランチ(2018/8/11放送分 週末トラベル。熊井友理奈さん、小林麗奈さんの日光の旅)で紹介された。鬼怒川温泉で最も歴史ある老舗宿。 吹き抜けの空間は圧巻。 部屋には鹿沼組子の装飾。鬼怒川を見下ろす絶景。 屋上には空中庭園露天風呂。 和洋中100種を超えるブッフェスタイル。目の前で調理してくれる。ステーキ、パスタなど。 「たけしが行く わがままオヤジ旅with 洋七 秋の日光&宇都宮」(2017年11月4日(土)放送分)の旅で紹介された。 たけしさんが宿泊されたのは、八番館貴賓室。宿で最高クラスの部屋。 和室タイプの部屋で広い。
  • 鬼怒川金谷ホテルTABI(旅)|タビフク+VR:BS-TBS(2019/5/1放送分)安田レイ さん、椎名琴音 さんの鬼怒川日光の旅で宿泊。 エントランスには(創業者)ジョン・カナヤが魅了された、鮮やかなスカルプチャード・グラス。そして、彼が人をもてなす時に、いつも胸に付けていたというカサブランカがお出迎え。「おもてなしの心」と「美学にあふれたダンディズム」の大人のための上質な空間で、ゆったりとした贅沢な時間を堪能した二人。大人のための究極のラグジュアリーリゾート。 紹介されたのは510号室スイートの部屋(ジョンカナヤスイート)。広いのはもちろん、窓が大きく取られていてベッドやソファも窓の景色(鬼怒川渓谷のパノラマビュー)を楽しめるように向いている。客室付きの半露天風呂も石造りでゆっくり。デザイン性が高く洗練された空間にはジョンカナヤの世界観が表現されている。シガーサロンや大浴場(四季の湯)は贅沢な時間を堪能できる。 ダイニングで夕食。懐石料理に西洋のテイストが加わる。 花見八寸は名物「金谷卵」は洋風茶わん蒸し。 メバルの蓮真薯包み、若竹煮、鰆のポワレ、金谷和風ビーフシチュー。 食後はスイーツワゴンからショコラを好きなだけ。

エリアのホテル検索ページ

鬼怒川温泉●鬼怒川・川治・湯西川・川俣(大エリア)川治温泉湯西川温泉