空室状況および影響しそうな情報

  • 2019年7月16日(火)-2019年7月17日(水)祇園・東山・北白川エリア空室少ない(目安45%)
  • 2019年8月10日(土)祇園・東山・北白川エリア空室少ない(目安50%)
  • 2019年8月16日(金)祇園・東山・北白川エリア空室少ない(目安49%)

注目ホテル情報(テレビ他メディアで紹介された)

  • SMALLLUXURY京都龍吟美しい日本に出会う旅(2019/3/7放送分 高橋一生さん語り)で紹介された。 京都通が絶賛する隠れ宿で1日2組限定。 2012年オープンの新しい宿。 玄関ののれんにもロビーにも竜があるのは、京都の東の神が龍だから。宿の名前もそこに由来。 番組では、ロイヤルスイートルーム「幽石(ゆうせき)」の間が紹介された。 和の中にもモダンなデザインあり、リビングにはソファ。板の間の付いた和室もある。ベッドのある寝室もゆっくり。 併設するかみくらという和食屋さんで夕食。 カウンター割烹。しびマグロのお刺身、京都育ちの牛のヒレステーキは炭火で。海外からのお客様も多い。 春の懐石が紹介された、 シメは名物の一見白いが上に白みそがのっているため。
    至福の京都ふらり散歩(2019/4/10放送分 東山編)で紹介された。京都の老舗旅館がオープンさせた新しいタイプの宿。一階と二階、それぞれ一組限定で貸し切れる。コンドミディアムタイプ。モダンな和の雰囲気を味わって欲しい。 京都の街で暮らすように過ごせる、ちょっと贅沢な空間の宿。 基本は食事はついていないが、割烹かみくらが併設されている。ワインは二千本を超える。
  • 山ばな平八茶屋至福の京都ふらり散歩(2019/2/25放送分 一泊二日 修学院・上賀茂篇)で紹介された。 北大路魯山人や夏目漱石も愛した宿。 創業は安土桃山時代。創業時は街道茶屋だった。昔からの名物は麦飯とろろ汁。丹波さんのつくね芋に秘伝のダシと白味噌で味と風味が整えられている。 ぐじ(甘鯛)を扱った若狭懐石も名物。 刺身、蕪蒸し、焼き物など。冬が特に美味しい季節とのこと。 お部屋は純和風の造り。庭に溶け込むような雰囲気が贅沢。
  • 四季育む宿然林房至福の京都ふらり散歩 一泊二日 鷹峯 竜安寺編 2019/4/29放送分で紹介。鷹峯は季節によって刻々と変わる様子を楽しめる。料理は京都らしさを気軽に味わって欲しいと趣向が凝らしてある。部屋は和室の趣きある部屋の様子が紹介された。
  • 吉田山荘(一休)JTBるるぶヤフー 至福の京都ふらり散歩(2019/5/13放送分 一泊二日吉田山篇)で紹介された。あまり知られていないとっておきの宿。相当上質などこかの家のようなほっとする造り。元東伏見宮家別邸として昭和7年に建てられた。モダンなベランダからの景色もいい。食事は京懐石。白子の鍋も美味しそう。

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