空室状況および影響しそうな情報

  • 2019年11月23日(祝)七尾・和倉・羽咋エリア空室少ない(目安35%)
  • 2019年12月29日(日)七尾・和倉・羽咋エリア空室少ない(目安46%)
  • 2019年12月31日(火)-2020年1月1日(祝)七尾・和倉・羽咋エリア空室少ない(目安46%)
  • ★1月18日(土)、19日(日)大学入試センター試験

注目ホテル情報(テレビ他メディアで紹介された)

  • 西浦温泉天空海遊の宿末広:毎週火曜から木曜の三日間を休業日とし、予約センターの担当者以外は休めるようにした。過去五年間の週半ばの客室稼働率は5割程度にとどまっていた。休業日を設ける一方、従業員が複数の業務を担えるようにしたり、日帰り客向けサービスを充実させたりするなどの工夫で採算を確保する。従業員の給与水準は下げない方針。(日経新聞 2019/7/7 全国の旅館「休業日」広がる 背景に人手不足より)
  • 加賀屋別邸松乃碧加賀屋の大女将、小田真弓さんが切り盛りされている。(本館は息子さんご夫婦が切り盛り)今では評価の高い加賀屋も昔は地域での評価は良くなかった。その時、地元一と呼ばれていた宿を加賀屋が引き継ぎ開業。全28室。輪島塗を並べ、海を臨む茶室を設けたところ インバウンドのお客様からの注目される宿になったとのこと。(日経新聞 2019/7/7)
  • 加賀屋姉妹館あえの風:「あえの風」は豊漁や豊作幸せを表す。 客室、大浴場からは能登の海を一望。弱アルカリ性。 お造りは食べる醤油と。能登牛はしゃぶしゃぶで。豆腐鍋にはアワビが入ってる。 食事を見ながら ショーが見られる。わがまま!気まま!旅気分!(2018/7/28放送分)で紹介された。
  • 和倉温泉加賀屋:全国に名をとどろかす有名宿。朝だ!生です旅サラダ(2017/11/18放送分 花田虎上さんの石川の旅)で紹介された。花田さんは子供のころからお世話になっているとのこと。 ロビーには小川が流れ立派。 宿泊されたのは雪月花特選階。「加能蟹極上会席プラン」。  広い和室に加えてリビングやベッドルームもある。 和倉温泉のお湯と海の眺めを楽しむ。 カニ刺し、カニ炭火焼きのお楽しみは蟹味噌、さらに身と一緒にいただく。
    日経新聞(2019/7/7)で大女将の小田真弓さんが特集された。昔は和倉温泉でも一番評価の低い宿だったが、お義母さまとともに今の加賀屋を築き上げていった。「徹底したサービスができるベテランを育てる」「怒られるのはいいこと」(後にお客様が常連になった)「働く人にも満足してもらえる宿」など参考になる話が多い。ちなみに小田真弓さんは、現在 加賀屋別邸 松乃碧を切り盛りされている。
  • 和倉温泉多田屋素晴らしき日本 鉄道の旅(2019/7/26放送分)城下町 金沢と能登半島の里山里海を巡る旅にて紹介された。 和倉温泉駅から送迎あり。和倉温泉の中心地からは少し離れている。大人な隠れ家の雰囲気あり。ロビーからは七尾湾と宿泊棟が見えて優雅。 紹介されたのは貴賓室「利久」部屋の玄関は広い。紹介されたのは畳の和室タイプ。囲炉裏の奥にあるのは海に面した客室露天風呂。 何と釣りを楽しめる。湯船に浸かって釣竿を出せる。鯛を釣ったお客さんもいたとのこと。部屋からの夕景も楽しみの一つ。 能登の食材の懐石料理は本当に美味しそう。 お造り、のどぐろの焼き物、ホタルイカのしゃぶしゃぶ。
  • 和倉温泉ホテル海望旅サラダ(2019/8/17放送分)勝俣州和の俺のひとっ風呂で紹介された。明治23年の老舗有名宿。大浴場「白鷺」七尾湾に面した半露天風呂からの眺めが素晴らしい。湯がこんこんとわく贅沢な時間と空間を楽しめる。番組では和洋室コンドミニアム風客室も映像で紹介。落ち着いた洋タイプのデザインもいい。

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